過去の企画展示

企画展示「横須賀のはじまり―よみがえる古代人のくらし―」

◎開催日:2018年4月28日(土) ~ 2018年6月17日(日)

◎展示内容:市内を中心とする各遺跡から出土した旧石器時代から古代までの遺物をとおして、横須賀の歴史のはじまりについて紹介します。30,000年以上前とされる横須賀最古の石器をはいめ、夏島式土器や東海地方からも

企画展示「実物のない展示会~自然科学と二次資料~」

◎開催日:2017年7月15日(土) ~ 2017年11月5日(日)

◎展示内容:実物の資料を一次資料,一次資料の複製や記録を二次資料といいます。今回の展示では二次資料にスポットをあて,恐竜の化石レプリカやバードカービングなど見ごたえのある二次資料を多数展示。二次資料のヒミツを

企画展示「横須賀製鉄所の同窓生」

◎開催日:2017年3月11日(土) ~ 2017年6月4日(日)

◎展示内容:横須賀製鉄所には、国内最高水準の学校「黌舎(こうしゃ)」が設置され、その「演習図面」や出身者の一部、卒業生提案の「フランス料理フルコース案」を紹介します。横須賀製鉄所の同窓生たちは、浦賀ドック(浦

企画展示「横須賀の古墳時代―古墳はだれがつくったか―」

◎開催日:2016年10月29日(土) ~ 2017年2月5日(日)

◎展示内容:横須賀市が位置する三浦半島は、地理的・地形的特徴から古来海と深いかかわりをもってきました。とりわけ、はじめて古代国家が誕生した古墳時代においては、各地からさまざまなものが海路で運び込まれており、「

企画展示「土・石・木・・ 器のかたち―いれものからみる横須賀の歴史―」

◎開催日:2016年3月12日(土) ~ 2016年6月5日(日)

◎展示内容:出土遺物や収集資料のなかから、近代以前の器(うつわ)に焦点を絞り展示します。物を入れる器には、目的や用途、さらには使われた時代によって素材の違いばかりでなくさまざまな形のものがあります。どのような

企画展示「標本いろいろ―しらべる・のこす・みせる―」

◎開催日:2015年7月4日(土) ~ 2015年8月30日(日)

◎展示内容:地域の「宝」を集める博物館にとって、「(自然を)標本にする」とはどういう活動なのでしょうか―様々な標本の作り方や保管の方法、「蔵出し」の標本などを展示し、標本を調べて分かること、標本を見せること、

企画展示「なつかしの道具展」

◎開催日:2015年3月14日(土) ~ 2015年6月7日(日)

◎展示内容:  衣食住に使われていた生活道具だけでなく、真空管ラヂオや金銭登録機、電気パーマ器などの今では貴重な機械類も展示します。   【ここに注目!】 (1)真空管ラヂオや初期

企画展示「どきっ!土器! ー横須賀出土の焼きものたちー」

◎開催日:2014年3月1日(土) ~ 2014年6月1日(日)

◎展示内容:  企画展示「どきっ! 土器!-横須賀出土の焼きものたち-」 概  要:
発掘調査によって確認された市内最古の土器をはじめ、各時代の遺跡から出土した埴輪・瓦・陶磁器・レンガ

カワセミ(春~秋)

企画展示「バードカービングで作った横須賀の四季の鳥」

◎開催日:

◎展示内容:横須賀木鳥会が作成した木製の細密彫刻「バードカービング」と博物館収蔵のはく製標本によって、横須賀の四季折々に見られる野鳥たちを紹介します。
【おもなみどころ】
・これが

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