資料データベース[古墳]

埴輪(はにわ)

◎説明:正装して椅子に座り、琴を弾く姿を象った人物埴輪。
◎展示場所:

埴輪(はにわ)

◎説明:蓼原古墳にたてられた埴輪は、群馬県の工人によって製作されたと考えられる。
◎展示場所:

古墳時代後期の須恵器(すえき)

◎説明:浜名湖西岸の湖西窯産か。横穴墓の副葬品。
◎展示場所:

古墳時代後期の須恵器(すえき)

◎説明:肩部に紐掛けの退化したボタン状の円盤が貼附されている。横穴墓の副葬品。
◎展示場所:

古墳時代後期の須恵器(すえき)

◎説明:緑色の自然釉が多量にかかっている。横穴墓の副葬品。
◎展示場所:

古墳時代後期の須恵器(すえき)

◎説明:浜名湖西岸の湖西窯産。横穴墓の副葬品。
◎展示場所:

角骨製組合せ式鈎針

◎説明:古墳時代においても角骨製品がみられる。
◎展示場所:

土錘

◎説明:土製の網のおもり。古墳時代前期では丸い形状のものが主体である。
◎展示場所:

鉄製武器

◎説明:古墳の副葬品。長沢1号墳は5世紀中葉の古墳で、ひとつの墓壙にふたりが同時に埋葬されていた。
◎展示場所:

ページ上部へ戻る